よくあるご質問
よくあるご質問
車椅子を使っているのですが、院内に車椅子対応の設備はありますか?
診察室・待合室・トイレなど、院内はすべてバリアフリー設計になっておりますので、車いすをご利用の方、目や足腰の不自由な方にもご利用いただきやすくなっております。また、駐車場からは段差なく院内に入っていただくこともできます。
お薬はどうなっていますか?
より安全にお薬を服用していただくためには、薬の正しいのみ方・副作用や他の薬とののみ合わせなどを、薬の専門家である薬剤師さんに患者さんごとに指導・管理していただくことが重要だと考えています。 そのため、当院では院外処方せんを発行しますので、その処方せんを調剤薬局までお持ちになってお薬をもらって下さい。少しご面倒かとは思いますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 なお、院外処方せんはどこの調剤薬局へお持ちいただいても結構です。
病気の話は難しく、病状を説明してもらってもよく分かりません。
たしかに、病気の話は難しいと思います。 当院では、目の状態の画像を患者さんに見ていただきながら、説明できる設備を備えるなど、「できる限り、患者さんに分かりやすく丁寧に説明すること」を心がけています。可能な限りリーフレットをご用意しております。分からないことや疑問・不安に思うことはお気軽にお尋ねください。
初めて受診するのですが、どのようなことをするのでしょうか?
初めて受診される方は、まず診察を受けていただきます。 目の病気の方は、ふだんお使いになっているメガネがあればお持ちください。また、他の病気で薬を服用しておられる場合は、そのお薬手帳などもお持ち下さい。
予防接種を受ける時は、何が必要ですか?
予防接種券と母子健康手帳をご持参下さい。検温は来院直前にご自宅で済ませておいて下さい。在院時間の短縮につながります。
予防接種に行く時間がとれません。予約なしで行っても可能でしょうか?
予防接種の時間は特に設けておりませんので、診療時間内にご来院下さい。在庫も常備しております。
念の為あらかじめご連絡の上、ご来院頂ければ幸いです。
定期予防接種以外の予診票は、いつ書くのでしょうか?
在院時間短縮の為、あらかじめ取りに来て頂ければお渡しします。
散瞳検査後、車を運転できますか?
糖尿病の方や、ゴミのような小さな黒い点が見えるという症状(飛蚊症)の方は、 診察時の眼底検査で瞳孔を広げる目薬を使用する場合があります。この目薬を使用すると、5〜6時間は見え方がぼやけますので車の運転はたいへん危険です。 このような症状のある方はご自分で車を運転しての来院はおやめ下さい。
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